2014 5月 12日

母の日

昨日は「母の日」

50を過ぎてお嫁さんに「お母さん」って呼ばれ「母の日」に毎年プレゼントが贈られてくる。何とも照れくさくも嬉しい。

中国花茶
ティーポットとカーネションの中国花茶

中国花茶2

ティーポットにたっぷりのお湯に花茶のつぼみをいれると、カーネションの花がポットいっぱいに広がる。
とても素敵なジャスミン茶

すっきりして美味しい♪  素敵な贈りもの、ありがとう♪

 

 

子どもと母の絆の唯一の証が「臍」
どの人にもある「臍」 そこには必ず「母」の存在がある。

生まれてくる子どもは「母」を選んで生まれてくるのだそう。
たくさんいる母親候補の中から「あのお母さんの子どもになろう」と決めて、そのお母さんのお腹に宿るのだそうです。
子どもがそのお母さんに宿る目的は「お母さんを幸せにするため」らしいです。
子ども達はそんな目的をもって生まれてくるんですね。

私は4人の子どもを授かった。
4人の子ども達が私を選んで生まれてきてくれたことになるのね・・・
それだけでも嬉しいことです。

それはそれは色々な事があったけれど、振り返ればどんな事も幸せだった。
これも、みんな子ども達が幸せをくれたんだと思う。

子どもの存在が生きる糧だったように思う。

母の日

自分にもいる「母親」の存在・・・
私は母を幸せにしているのだろうか?とふと思う。
「母」を思い直す「母の日」